私はピアノをしていました。ピアノは4歳から15歳まで習っていました。ピアノはとても面白いときもあれば難しいときもありました。いつも練習ばかりしていたわけではないのであまり上手ではありませんでした。自分はいつもピアノをしているとなかなか覚えられなくてとても大変でした。けれどピアノの先生に丁寧に教えてもらうとピアノが楽しく弾けるようになりました。いつも厳しく厳格な先生は私がピアノを間違えるとすごく怒っていました。けれどたくさん弾くうちにだんだんとピアノが弾けるようになりとても楽しかったです。ピアノはいつも弾くのが大変でしたが実際は音で覚えているので楽譜通りにひけなくて少し大変でした。けれどもっとたくさんピアノが弾けたらいいなそんな気持ちでピアノを弾いていくうちにだんだんとうまくなりました。自分でなく先生がいたからこそ私はピアノをきちんと弾くことができました。また両親が働いてお月謝を払ってくれたので感謝します。